AdobeCCお買い得情報

AmazonでAdobe Creative Cloudコンプリート価格が値下げ中!

AmazonでAdobeCCが27%の値下げになっています。AmazonのAdobe Creative Cloud製品の値下げは、突然始まって予告なく終了するので、高いからという理由で購入を躊躇っていた方は、安くなっている今のうちにポチってしまいましょう!
2021.01.15
アプリ開発:Flutter

Visual Studio CodeでFlutterの新規プロジェクトを作成する

MacのVSCodeでFlutterの新規プロジェクトを作成して、ホットリロードまでやってみます。当初は、Android StudioとAndroidエミュレータで作業をしようと思っていたけど、AndroidStudioもエミュレータも死ぬほど遅いんです。
アプリ開発:Flutter

Flutterの開発環境を整える:Android Studio、プラグイン

MacにAndroid Studioを入れていきます。ダウンロードには時間がかかりますが、難しいことはありません。今回も、Xcodeのインストール同様にflutter doctorで確認しつつ、そのメッセージを読んで調べながら進めます。
2020.12.30
アプリ開発:Flutter

Flutterの開発環境を整える:Xcode、cocoapods、Homebrew

とりあえずFlutterは入りましたが実行環境はまだ整っていません。flutter doctorで調べながらまずはXcodeを入れます。CocoaPodsやHomebrewも入れました。エラーメッセージを読んでググれば解決策は見つかります。
アプリ開発:Flutter

FlutterをMacにインストールしてPATHを通す

FlutterをMacにインストールしていきます。インストール後は、いつでもFlutterにアクセスできるようにPATH(バス)を通しておかなければいけません。Flutterのパスは~/.bash_profileに書いておきます。
アプリ開発:Flutter

FlutterのMacインストール前に最低限必要なターミナルツールを確認する

MacにFlutterをインストールする前に、プログラム開発で使うターミナルで必要なものなどを準備します。Gitも入っていなければ この段階で入れてしまいます。日本語訳したFlutterの公式サイトを参考にしながら進めます。
2020.12.24
テキストフレーム

テキストフレームの連結と解除

InDesignのテキストフレームを、ExtendScriptで連結・解除するコマンドの紹介です。「連結する」「解除する」というコトバから想像するとメソッドを使うような気がしますが、プロパティを使います。
アプリ開発:Flutter

アプリ開発の経験ないけどネイティブアプリを作ることになった第一歩

アプリ開発経験のない僕が、ネイティブアプリの作成に関わることになった。スマホのことなんてほとんど知らない僕が、Flutterに取り組むことに! とりあえずFlutter関連の情報サイトや書籍情報を覚書きしておきます。

スクリプトでInDesignを自動化するなら読んでおきたい本

高機能なDTPアプリケーションであるInDesignを、より効率よく動かすための仕組みがいくつかあります。スクリプトを使って自動組版することはその最たる例です。その技術を習得するのはなかなか難しいですが、諸先輩方が貴重な書籍を出版しています。
2021.01.03

Adobe JavaScriptやESTKを使うなら持っておきたい本

Adobeのアプリケーションの一般的な操作を紹介している本はたくさんあります。でも、スクリプトや自動処理に焦点をあてて書かれている本は、そう多くはありません。そんな中、貴重な情報元となる本を何冊か紹介します。
2020.12.10
時間術/仕事術

情報共有ツールStockならチャットも情報ストックもタスク管理も

Stock(ストック)は情報共有ツールです。チャット・情報ストック・タスク管理が、Stockに用意されたノート・タスク・メッセージといった機能で結びついて、チームの情報を共有できます。日本企業が開発した他には例のないシンプルで優れたツールです。
2020.12.12
ブック

ブックのスタイルソース設定と同期

InDesignのブックを同期する前にはスタイルソースを設定します。この設定を間違うと、段落スタイルなど正しく作られたドキュメントが、間違ったドキュメントの状態に書き換わってしまうので注意が必要です。スタイルソースの情報を取得するコマンドも紹介します。
ブック

ブックの作成とドキュメントの追加削除

InDesignのブックも、スクリプトで扱うことができます。ブックの作成、ドキュメントの追加と削除のほか、ブック内の各ドキュメントの持つ情報にもアクセスするスクリプトコードを紹介します。
ブック

ブックの同期オプションを設定する

InDesignのブックも、スクリプトで扱うことができます。ブックでドキュメントを扱う上では(たぶん)欠かせない同期オプションの設定コマンドを紹介します。
2020.12.01
AdobeCCお買い得情報

AdobeCC安く買う!デジハリのアドビ講座ならデジハリストアも利用可

AdobeCCを一番安く手に入れるなら、AdobeCCアカデミック版付きの講座を受講するのが1番安くて簡単な方法です。デジハリのAdobeCC付き講座は充実の講義内容はもちろん、その他製品の学生版も購入できるデジハリストアも利用できるのでお得です。
2021.01.15
スタイル

正規表現スタイルで同一文字に複数の文字スタイルを混在適用する

InDesignの正規表現スタイルは、同一文字に複数の文字スタイルを適用できます。スタイルを重ねる際は順番にも注意が必要です。単独に文字スタイルを適用したときは、後から適用した文字スタイルが有効になるので、複数文字スタイルの適用はできません。
2021.01.03
スタイル

正規表現スタイルにマッチする文字は条件テキストで非表示にしてはダメ

正規表現スタイルはとても便利な機能です。でも、この正規表現スタイルにマッチングする文字が、条件テキストがに関わると、条件テキストを非表示にしたときに正規表現スタイルが適用されなくなるので注意が必要です。
2021.01.03
リプちんのオススメ

Adobe Stockに無料コレクションが登場!個人も法人も商用利用もOK

Adobe Stockはadobeのストックフォトサービス。2020年10月に無料コレクションが登場しました。Adobe StockはAdobe ID(無料)があれば使うことができます。個人でも法人でも商用利用もOKです。
InDesign組版

スニペットのデータ共有は早い軽い詳しい

InDesignのサポートするスニペットというファイル形式を利用すると、ドキュメント間・マシン間でのオブジェクト共有を、手軽に多機能にこなすことができます。大きなサイズの重たいドキュメントデータでやりとりする必要がなくなるのもメリットです。
2021.01.03
検索置換

検索置換クエリを実行する

InDesignには、検索置換の内容を「クエリ」として保存しておこことができます。 この検索置換クエリは、マウスでの作業のときはもちろんですが、スクリプトでも呼び出して実行することができるので便利です。 ドキュ...
2021.01.03
ExtendScript Toolkit

検索置換の正規表現一覧

ExtendScript Toolkitの検索で使える正規表現の一覧です。
2020.10.23
ExtendScript Toolkit

長い文字列を複数行に入力する

ダブルクォーテーションで囲んだ文字列は、途中で改行するとエラーになってしまいますが、三重引用符で囲んだりバックスラッシュを使うことで改行できるようになります。
ExtendScript Toolkit

構文チェックで基本的な構文ミスを修正する

ExtendScript Toolkitには、入力ミスをチェックする構文チェックという機能があります。F2キーのみで実行できるので、一連のコードを書き終えたときや、デバッグ前に実行して、単純な入力ミスなどをチェックできるので便利です。
ExtendScript Toolkit

バージョンタグでスクリプトのバージョンを管理する

ESTKには、スクリプトのバージョンを管理するステートメントがあります。[バージョンタグを挿入]コマンドを実行すると、既定の形式でファイルのバージョン文字がスクリプトに挿入されます。
ExtendScript Toolkit

ブロックインデント機能で複数行を一発で字下げする

複数行を一度にインデントしたり、またはインデントを解除(アウトデント)したりすることができます。
ExtendScript Toolkit

ファンクション一覧からファンクション定義にジャンプする

スクリプト内で定義されているファンクションは、ファンクションファインダーや関数パネルに一覧表示され、そこから文書内のファンクション定義の行にジャンプできます。
ExtendScript Toolkit

ブックマークして行を移動する

行にブックマークをつけておくと、簡単に行の移動をすることができます。ブックマークの挿入・削除・移動にはショートカットキーが便利です。
ExtendScript Toolkit

エディタの画面表示をカスタマイズする

ExtendScript Toolkitのスクリプトエディタにも、他のコードエディタが一般的に備えているような、画面の表示オプションが用意されています。「行の折り返し」「行番号付け」「コードのアウトライン化」などのon/off設定ができます。
ライブラリー

ライブラリファイルからアイテムを配置する

InDesignのライブラリファイルに登録・保存したオブジェクトは、いつでも呼び出してドキュメントに配置できて便利です。スクリプトでも手作業のときと同様に、ライブラリアイテムを貼り込む際に引数に挿入点を指定すればインラインとしても貼り込めます。
ライブラリー

ライブラリー登録とアイテム情報の取得

スクリプトを使って、InDesignドキュメントのオブジェクトをライブラリーファイルに登録します。登録アイテムのプロパティを使って、情報の取得または修正ができます。スクリプトでは、登録アイテムをasset(配列はassets)という名前で扱います。
索引

索引項目を作成して索引マーカーを挿入する

InDesignのドキュメントに索引項目を作成し、その項目を索引マーカーとしてドキュメント上に挿入します。スクリプトの作成時には、索引項目の作成と索引マーカーの挿入を別作業として考えるとわかりやすいです。
2021.01.03
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