Adobe JavaScriptリファレンス

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image(イメージ)

imageは、GUIにアイコンや画像を表示するときに使います。画像ファイルの形式はpng。ファイルの指定は、ファイルのパスかファイルオブジェクトで指定します。
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scrollbar(スクロールバー)

スクロールバーは、ドラッグしてスクロールできるインジケータと、そのインジケータを動かす矢印ボタン(ステッパー)のあるバーです。ウインドウまたはコンテナの各種オブジェクトに配置して使用します。
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treeview(ツリービュー)

ツリービューは、階層表示できるリストです。各階層の項目は子要素を持つことができ、どれも個別に選択することが出来ます。ウインドウまたはコンテナの各種オブジェクトに配置して使用します。
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slider(スライダー)

スライダーは、位置を動かすことのできるインジケーターがついた水平方向のバーです。ウインドウまたはコンテナの各種オブジェクトに配置して使用します。
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progressbar(プログレスバー)

プログレスバーは、操作や処理の進捗状況を示す水平横長の長方形です。ウインドウまたはコンテナの各種オブジェクトに配置して使用します。
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tab(タブ)

タブは、tabbedpanel(タブパネル)の中に入れて使用します。タブには各種コントロールを入れることができ、タブを使うとタブ内の内容をタブごとに切り替えて表示することができます。
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tabbedpanel(タブパネル)

タブパネルでは、タブボタンをクリックすることで、同じエリア内の内容をタブごとに切り替え表示することができます。
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panel(パネル)

panel(パネル)は、ウインドウまたはコンテナの各種オブジェクトに配置します。パネル内にラジオボタンやチェックボックスを作成すると、それらはひとつのグループになるので、複数のラジオボタンのグループを作りたいときは特に便利です。
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listbox(リストボックス)

listbox(リストボックス)は、ウインドウまたはコンテナの各種オブジェクトに配置して、処理を実行する際に一覧表示されたリストの中から項目を選択するときに使います。
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dropdownlist(ドロップダウンリスト)

dropdownlist(ドロップダウンリスト)は、ウインドウまたはコンテナの各種オブジェクトに配置して、処理を実行する際にクリックして表示されたリストの中からオプションを選択するときに使います。
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